サイト・LPに置くだけ。
会話でヒアリングして
その場で 見積もりを提示

訪問者の質問に答えながら条件を聞き取り、AIが概算見積もりをその場で提示します
見積もり依頼は、見込み客の情報とあわせて自動で受け取れます

よくあるお悩み

サイトに来た見込み客を、
取りこぼしていませんか。

見積もりフォームで離脱される

入力の多い見積もりフォームに戸惑う男性のイラスト

項目が多い見積もりフォームは途中で入力をやめられ、せっかくの引き合いが問い合わせにつながらない。

返信までに時間がかかる

問い合わせへの返信に追われる男性のイラスト

問い合わせから見積もりの提示まで数日かかり、その間に他社へ流れてしまうことがある。

概算だけの相談に営業が追われる

初期段階の見積もり相談への対応に頭を抱える男性のイラスト

「だいたいいくら?」という初期段階の質問へ、毎回営業が個別に対応している。

設置から見積もり提示までAIでひと続きに。

テーブルを囲んで見積もりの条件と単価を整理する会議のイラスト

Service 01

見積もりロジックと単価を整理

  • 見積もりに必要な質問項目を洗い出し
  • 単価表・料金体系・オプションを確認
  • 概算を出す条件と除外する条件を整理
私たちの強み

いきなり作り始めず、御社が普段見積もりで確認している項目からチャットの質問を組み立てます。

チャットボットの会話フローを設計する担当者のイラスト

Service 02

会話フローとチャットボットを設計

  • 訪問者に聞く順番と分岐を設計
  • AIが自然文の相談も受け取れるよう調整
  • 御社サイトに合わせた見た目に調整
私たちの強み

選択式の質問と自由入力を組み合わせ、訪問者が途中でやめずに答えられる会話にします。

サイトにチャットボットを設置する様子のイラスト

Service 03

サイト・LPに設置

  • タグ1行でサイト・LPに埋め込み
  • スマートフォン表示にも対応
  • 既存の問い合わせフォームとも併設可能
私たちの強み

サイトを作り替えなくても、いま公開しているページにそのまま追加できます。

チャットボットの会話ログと成約率を確認する担当者のイラスト

Service 04

リード連携・改善運用

  • 見積もり結果と回答をメール・チャットへ通知
  • CRM・スプレッドシートへリードを連携
  • 会話ログを見て質問と単価を改善
私たちの強み

設置して終わりにせず、実際の会話を見ながら質問の精度と成約率を高めます。

選ばれる理由

01

大手出身のエンジニアが、下請けなしで直接担当します

相談から設計・実装まで、手を動かす担当者がそのまま伺います。分業や下請けが入らないため費用と期間を抑えやすく、積み重ねた開発の型を使って、最短2週間ほどで最初の形をお見せできます。

02

既製ツールの提供ではなく、御社に合わせてお作りします

汎用のチャットツールを渡すのではなく、御社の商材と単価、サイトの見た目に合わせて見積もりチャットボットを構築いたします。

03

多くの実績をもとに、最新のAI自動化をご提案します

問い合わせ対応から社内の自動化まで、さまざまな現場で導入を重ねてきました。そこで確かめた進め方に、日々使っている最新のAIを合わせて、御社に合う形をご提案します。

支援事例

リフォーム会社のサイト担当者のイラスト

リフォーム会社

自社サイト設置概算提示

施工内容と広さ、希望時期を会話で聞き取り、その場で概算費用を提示するチャットボットをサイトに設置。フォーム離脱を抑え、見積もり依頼の件数を増やしながら、初期対応の手間を削減。

Web制作会社の営業担当者のイラスト

Web制作会社

LP設置CRM連携

ページ数や機能の希望を選ぶだけで概算の制作費を提示し、そのまま相談予約につなげる導線をLPに設置。見込み客の情報を自動で受け取り、商談化までの期間を短縮。

設備・工事会社の担当者のイラスト

設備・工事会社

24時間対応リード自動化

営業時間外に届く「だいたいの費用が知りたい」という相談へ、チャットボットが24時間その場で概算を回答。翌営業日の折り返しを、見込み客リストとあわせて自動化。

担当者

湯田 英也
湯田 英也
SakuraAI株式会社 代表取締役


同志社大学後に、大手IT会社にてソフトウェアエンジニアとしてWebアプリケーションの開発に従事。
業務効率化ツールの開発やAI導入支援など、要件整理から設計・実装・運用まで幅広く支援しております。




御社サイトの見積もり導線を
一緒に見直しませんか。

パソコンやスマートフォンでチャットボットの見積もり画面を確認する担当者のイラスト

今のサイトに、
そのまま乗せます。

サイトを作り替えることが目的ではありません。すでにある自社サイトやLP、問い合わせフォームに見積もりチャットボットをそのまま追加し、離脱していた引き合いを見込み客として受け取れるようにします。

サイトやLPに設置したチャットボットに見積もり相談が届く様子のイラスト

設置先は、今のサイトのまま

新しいサイトを用意しなくても始められます。タグを1行追加する方法や、既存のCMS・フォームに合わせた設置方法から、無理のない方法を選びます。

自社サイト
ランディングページ
CMS・フォーム

会話から見積もりまでの6ステップ

質問を提示

訪問者に条件を一つずつ聞きます。

相談を受け取る

自由入力の相談も読み取ります。

条件を整理

数量・仕様・希望を抽出いたします。

単価を照合

単価表と条件を突き合わせます。

概算を提示

その場で見積もり金額を返します。

リードへ連携

回答と連絡先をCRMへ渡します。

FAQ

A

はい。設置はタグの追加など簡単な作業で、運用も届いた見積もり相談を確認するだけです。難しい設定は弊社が行い、いつものサイト運用の中で使える形に整えます。

A

変える必要はございません。既存のサイト・LP・問い合わせフォームはそのままに、チャットボットを追加する形で導入いたします。

A

提示するのはあくまで概算です。条件が複雑な場合や単価が定まらない場合は金額を出さず、担当者への相談へ切り替えます。正式な見積もりは人が確認したうえでお出しする運用にできます。

A

初回30分の相談は無料です。導入費20万円・月額1~3万円が目安でございます。会話フローや単価体系が複雑な場合は、範囲を確認して事前にお見積もりいたします。

資料請求・30分無料相談

御社サイトのどの見積もりを自動化したいか、一つだけ教えてください。
サービス資料の送付も、オンラインでの相談も、このフォームから承ります。